ディルドを喉の奥まで入れて見せることまで求められたのです

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やがて、杉山さんは私に手を遣わずにして見せる様に言いました。
私は、杉山さんに言われるままに、両手を床に突き、手を遣わずにフェラチオを
して見せました。
顔を上下させ腰を折る度に擦れ合った内腿の間で愛液をたっぷりと浴びた花弁がよじれて、
私は杉山さんに高く向けたお尻を思わず震わせました。
それだけではありませんでした。
私は、杉山さんにディルドを喉の奥まで入れて見せることまで求められたのです。
夫を喉の奥で悦ばせて上げるつもりでしなさい、と言われて。

私はディルドを口に含んだまま喉を出来る限り開き、上から真下に向かって恐る恐る
ゆっくりと顔を沈めました。途中少し止まっては、もう1センチ、もう1センチと自分に言い
聞かせながら、ディルドを飲み込みました。
そして喉の奥に当たったディルドを、私は、一層喉の奥を開き、これ以上無理という所まで
押し入れました。
突然、激しい嘔吐感が襲って来ました。
私は、思わず唾液を飛び散らせ大きく咳き込み、嘔吐いてしまって背中を大きく弓なりに
反らせて床に崩れ落ちました。
もう顔は涙と鼻水でドロドロでした。
床にうずくまり、絨毯に額を擦り付け肩で息をしながら嘔吐感が鎮まるのをじっと待ちました。
そしてまた起き上がり、ディルドを口に含み、嗚咽を上げて崩れるまで、自らディルドで
自分の喉を突いて見せなければならなかったのです。
多分4回位はしたと思います。

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