髪を乱し乳房を揺らして、フェラチオをしました

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杉山さんが花園から指を抜き、椅子に座り直して言いました。

『もっと濡らして』

と。
指を抜かれた後も、濡れた花弁は、焼かれた様に熱が冷め止まず、愛液を滴らせて
いました。
大きくめくれた襞はさっき迄の激しい悦びにうなされる様に、ひくりひくりと震えていました。
恥ずかしいのですが、私は欲しくて堪りませんでした。
そして、今直ぐに欲しいものを深々と口に含むと、唾液がテーブルを汚すものも、粘る音が
出るのも構わず顔を大きく上下させました。
『こっちにお尻を向けて』という杉山さんの言葉の通りに、お尻を高く上げ、開いた花弁は
おろか、愛液に光る紅色の花園さえも露わにして、唾液と口紅でドロドロに光るディルドに
伸ばした舌をからめました。

ディルドは唾液を浴びてねっとりと濡れ、力衰えることもなくそそり立っていました。
唾液に包まれたディルドは、初めて口に含んだ時のゴムの様な味け無い感触とは打って
変わって、温かく感じられました。
首を動かす度にそれは、口の中でしなるように大きく跳ね踊りました。
私は、夫に抱かれる時と同じ気持ちになっていました。
その力強いもので、乱暴に花園をかき乱されることを待ち焦がれて、髪を乱し乳房を揺らして
フェラチオをしました。

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