痺れる様な甘い悦びに腰を震わせました

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私は、今直ぐに男性に熱い体を突き抜かれたい気持ちをどうすることも出来なくて、
無我夢中で玩具を頬張りました。
そして、胸の中で叫び続けていました。

『貴方・・・私、貴方以外の男性にも・・・こうしてフェラチオをしたわ。
貴方以外の男性の精液も飲みました。ごめんなさい。でも今は貴方だけを愛しているの。
貴方を悦ばせたいの。だから見て下さい。体も心も全て裸にされ、初対面の男性にセックスされて
墜ちて行く淫らな私を見て下さい』

私は自ら玩具を喉の奥深くまで差し入れて、息が止まりそうな苦しさの中で首をくねらせ、
涎を垂らしながらフェラチオを続けました。
玩具は唾液に溶けた私の口紅でギラギラと紅く光っていました。
私は思いました。
そうして見せることが、私の夫へのせめてもの償いであると。

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