私は産まれて初めてイラマチオを受けました

kyotomtsuma00800_p2003731.jpg

イラマチオという愛され方があることを知ったのも、先にお話しした男性からでした。
ある時、その男性から、本当に愛している信頼出来る男性にしか許してはいけない
危ない行為だと教えられました。
そして、僕のことを本当に愛しているのかと聞かれました。勿論、私は即座に
愛していると答えました。
短い時間の、束の間の逢瀬でした。
ホテルの部屋に入ったばかりで、まだ私は上着も着たままでした。そんな私に
その男性は、上半身だけ裸になって壁の前に正座するように言いました。
私は自分の気持ちを何ら疑いもせず男性の眼の前で、上着を脱ぎ、ブラウスを
脱ぎキャミソールもブラジャーも取って、下はパンストにスカートを履いたまま、
あたかもこれから医師の診察でも受けるかの様な姿で、壁の前に正座しました。
男性は私の前へ立つと、自ら自分のものを取り出し、ゆっくりと私に含ませ
ました。
そして、私の両手を握り高々と持ち上げると、強く腰を押し付けて来たのです。
そうして、私は産まれて初めてイラマチオを受けました。
それは私の想像を遥かに超える、女性にとってこの上なく屈辱的で、辛く、
苦しい性行為でした。

0 Comments

まだコメントはありません