夫に玩具を使って愛されたことはあります

kyotomtsuma00730_p2003659.jpg


夫に玩具を使って愛されたことはあります。
大人の女性として玩具を使って愛されて、いつも以上の大きな悦びを感じなかったと言えば
嘘になるかもしれません。
大人の女性であれば、それが恥ずかしいことであると分かっていながらも、玩具を花園の
奥深くに抱き締め、理性を捨てて成熟した女性としての悦びに身を任せるのは、誰でも
同じではないでしょうか。
けれども、杉山さんに見せられたものは、夫に愛された時のものとは違っていました。
夫に使われるのはバイブレーターですが、杉山さんのそれは精密な模型で、私にはそれが
女性を悦ばせる為のものではなく、女性自分の性の技術を男性に見て頂き、自分を選んで
頂く為の道具の様に思えました。

その時、杉山さんが言ったことは概ねこんなことです。
玩具でするフェラチオを見れば、その女性が、今までに何人位の男性にフェラチオをしたのか
どんなセックスをして来たのか、また、どんな風にセックスされたいと思っているのかという
ことまで分かる。
つまり女性がけして人には打ち明けることのない、性に関する過去や、趣向や、願望といった
秘めた心の内側まで全て分かる。
だから、これからフェラチオをして見せることで、私は、自分の心の底に隠して来た秘密を全て
晒して二人の男性の前で、体も心も完全に裸にされるのだ。
そんなことだったのです。

ダイジェストでしかお送りできないのが残念ではありますが、
ビデオレター前編、後編に続き、後日、続編を公開いたします。
続編は、杉山氏の希望通り菜緒子がカメラの前でオナニーをした動画です。
これらの映像は、静止画像でも公開されていません。
お楽しみに。

敏彦

0 Comments

まだコメントはありません