男性に辱めを受ける妄想をしていました

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とても恥ずかしいのですが、私は夫と出会う以前からも、男性に辱めを受ける妄想をしていました。

例えば、通勤列車でスカートの中に手を入れられてしまった夜、ベッドに入ってから、サラリーマンや
OLの人達に囲まれる中で、立ったままスカートの中に手を入れられ、じっと動けないまま声も出せずに
パンティーストッキングの上から二枚の花びらの間を強く撫でられたことを思い出し、その羞恥と屈辱を
全身に甦らせては、すっかり汗ばんだ体から甘い香りを立ち昇らせていました。

また偶然にネットで、複数の男性の前で自ら全裸になって、その羞恥に泣きながら体を震わせる女性の
画像を見てしまった時、画像の女性を秘かに自分に置き換えて、眼を閉じてそっとブラウスの前ボタンを
一つ、二つと外し、それだけで激しく胸を高鳴らせ両腿を強く閉じ合わせて、温かい悦びを抱き締めて
いたのです。
本当に恥ずかしいです。

私はそんな自分が嫌いで、ずっと嫌悪して来ました。
けれども、夫と出会いそんな気持ちに変化が起こりました。
女性を辱める事で愛する気持ちを表現しようとする男性がいること、
男性の辱めを受ける事で愛を受けとめようとする女性がいること、
その事を夫に教えられたのです。

菜緒子のバックショットはいかがですか?
「Garelly F」で、菜緒子の舌の画像を公開しています。
こちらもご覧ください。(笑)

敏彦

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