知らない男性のものをアナルに迎えもいいの

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夫に何度言われたことでしょうか。

『他の男性に抱かれる姿を見たいな』
『僕以外の男性に愛されて感じる菜緒子を、見てみたい』
『知らない男性の愛撫に悶える姿を、見せて欲しいんだ』
『僕の眼の前で、知らない男性のものを口に含んで見せて』
『初めて会った男性に、自分からアナルに下さいって言うんだよ』
『菜緒子は僕の眼の前で、今、あそこに居る男性とセックス出来る?』
『初対面の男性の精液を、自分から顔に浴びるんだよ、いいね』
・・・・・

私は言われる度に、『いやよ』とか『そんな』とか曖昧な返事をしていました。
でも、時にはベッドの中で、時にはレストランで食事をしている時、またある時には、乗り物に乗っている耳元で、
夫に何度も何度も言われている内に、私は本当に小さくですが、頷くようになりました。
そしていつしか『貴方が望むのなら』とか『貴方が悦んでくれるのなら』とか、『いいわ』とか、夫の言うことを
承諾するようになったのです。

知人の結婚式のホテルでの会食の席で、隣の方が席を立った隙に、その場で恥ずかしい言葉を、声に出して
言わされたこともあったのです。

『貴方の眼の前で、知らない男性のものをアナルに迎えてもいいの』と。

それでも、その頃はまだ半信半疑で、それは単なる言葉の遊びだと思っていました。
それが現実になるなどとは夢にも思っていませんでした。

2 Comments

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チャーリー

毎日 このサイトを開くのを楽しみにしてます。

奥様も素敵ですし 展開がたまりません

最期までいってしまうのが惜しくて仕方がありません

永遠に続いてほしかったです

奥田敏彦

Re: タイトルなし

チャーリーさん

閲覧、コメント、真に有難うございます。
まだまだ先は長いです。
当分続きますので、お楽しみください。

もう、菜緒子を愛してやってくださいましたか?
チャーリーさんのお好みでお好きな様に奉仕させてください。
体の隅々まで愛してください。

またコメントもお待ちしています。

  • 2020/04/22 (Wed) 18:09
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奥田敏彦