菜緒子の愛され方(17)


菜緒子はイラマチオですら拒んだりしませんでした。
嗚咽を上げ背中を波打たせながらも懸命に性器を頬張るその姿、声、表情、立ち昇る香り・・・・
性器を喉奥深くできつく締めつけられる快感・・・それら全てに私は理性を失いました。
私は自分の精のほとんどを菜緒子の顔と口の中に放ってきたのです。

敏彦

4 Comments

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まる

素晴らしいですね

菜緒子さんをここまで育て上げられた殿方は今、どう思っておられるのでしょう。
もしかして菜緒子さんはその方の元に・・・。

  • 2020/02/15 (Sat) 14:37
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T

素晴らしい

素晴らしいです。
躾の行き届いた奴隷妻ですね。手放されたのが残念です。
是非一度お貸し頂きたかったです。

奥田敏彦

Re: 素晴らしいですね

まる様

育て上げたという感覚はあまりありません。
お互いの趣向、性癖が合ったのでしょうか・・・
普通の夫婦や恋人たちと同じように、お互いに合った形で
普通に愛し合ってきたつもりです。

  • 2020/02/17 (Mon) 20:09
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奥田敏彦

奥田敏彦

Re: 素晴らしい

T様

(笑)
何年か前にお話しできれば良かったのですが・・・

  • 2020/02/17 (Mon) 20:10
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奥田敏彦