菜緒子の愛され方(10)



(9)に続く、結婚当初、下着は着けたままという条件付きで、菜緒子が初めて私の前で他人に抱かれた時の動画です。
菜緒子がブログで語った体験以前に、実は菜緒子は一度他人に抱かれていたのです。それも下着をはぎ取られ半ば犯されるように。
お相手の男性に少々問題があったとは思います。

私はこの時の余りにも美しい菜緒子の姿を見て、もう一度菜緒子を他人に抱かせる決心をしました。
けれども、菜緒子は私の提案にけっしてうなずく事はありませんでした。この時の経験が余程ショックだったのでしょうね。
菜緒子が書いたメールに『今は気持ちの整理もついてこれが自分の愛され方なのだと納得しています』とありましたが、菜緒子がそう言えるようになるまで、実に3年の歳月が必要だったのです。
その3年間は、菜緒子が自分自身がM女性であることや、M女性としての幸せについて思い悩み、葛藤し、そしてやがて自分の全てを私に託す決心をするための時間であったと思います。
『愛する男性に辱められることこそが、M女性にとっての本当の幸せだと思います』と言えるまでに。

敏彦

1 Comments

まだコメントはありません

T

美しいですね

美しい犯され姿です。
奥様には残酷な相手だった様ですが、お陰で美しい姿が見れた訳ですね。
御主人がされた3年間の調教と奥様の心の動きも教えていただきたいものです。