服を脱いで全裸にならなければなりませんでした (17)

kyotomtsuma00170_pxxxxxx.jpg とても恥ずかしい気持ちでいっぱいです。
 ビデオを撮影した時のことを書きます。

 ビデオレターの撮影は昼間自宅でしました。
 窓のある居間にカメラをセットし、窓にはレースのカーテンを
 引きました。窓辺で撮影することが条件だったのですが、お相
 手の方にお願いしレースカーテンだけは許して頂きました。
 それでも外から薄っすらと部屋の中が見えていたはずです。
 私は、何処からか誰かに覗かれているかもしれない部屋で、
 カメラの前に立ち、自ら1枚1枚服を脱いで全裸にならなけ
 ればなりませんでした。
 会ったことも無い男性に見て貰う為に。

お相手の男性は実際に会うまでの間、ビデオを見て何度も私を抱くことを想像したそうです。私に恥ずかしい体位をさせ、苦しくて辛い奉仕をさせ、夫にしか許したことのない場所に自らのものを根元まで沈め、涙に濡れ声も枯れた私の顔を自分の精液で埋め尽くすことを想像しては、自らを慰めたそうです。
そのことは、後に本当に抱かれた時に、耳元で囁かれました。
そして、お相手の男性は、想像した通りのセックスを私にさせたのです。
とても辛かったのです。

菜緒子

2 Comments

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T

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ぜひ、ご主人のコメントが読みたいですね。
さぞかし興奮した事でしょう。

奥田敏彦

Re: この記事は

T様

もちろんです。
以前のブログでは、お相手の男性に送るために撮ったビデオから画像を切り出しモノクロで公開していました。
「ビデオレター」がそれです。
今回は、元の動画そのものもを、それもカラーで公開する予定です。
どうぞお楽しみに。
私のコメントはそちらで。

いつも有難うございます。

  • 2020/01/21 (Tue) 16:25
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奥田敏彦