初めて夫以外の男性から受けるイラマチオでした

kyotomtsuma03900_p2005807.jpg

私にとっては、長い長い辛く、苦しい時間でした。
もちろん加減をしながらでしたが、杉山さんに執拗に喉の奥を求められました。
時折、喉が塞がるまで深く沈められて、その度に、私は体を左右に捩るようにして、
苦しくて耐えられないと合図をしました。そしてその度に喉の奥で締め付けられた
杉山さんのものが、どくんどくんと波打ちました。

結婚してから、初めて夫以外の男性から受けるイラマチオでした。
それは、夫とは全てが違っていました。
私は戸惑いながらも、夫以外の男性に、ご奉仕をさせられることに、興奮していました。
夫に命じられて、男性の欲望のままに、喉を突かれることを受け入れる自分自身に
酔うかの様に、甘くうっとりとした気持ちでした。
夫の前で責められ、辱められる被虐のヒロインになった自分自身に、陶酔していた
のかもしれません。

でも、こんな気持ちって、女性には誰にでもあると思います。

0 Comments

まだコメントはありません