自分で自分を慰めてしまいたいほどでした

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私は、杉山さんのものを口に含みながら、熱い吐息を洩らしていました。
息を洩らす度に、ぴくり、ぴくりと杉山さんのものが反応して、私の上顎を突き上げました。
夫以外の男性のものに、口を埋め尽くされる息苦しさに興奮して、私は、また、大きく
吐息を洩らしていました。
丁寧にフェラチオをしました。丁寧に気持ちを込めて、出来るだけ綺麗に見える様に・・・
涎と体液と口紅が口の周りを汚すのに困って、時々そっと指先で唇を拭いました。
顔を前後させる度に、両腿の間で捩れる二枚の花弁の間から、熱い愛液が溢れました。
また、ソファを汚してしまうな・・・いけないな・・・と思いながらも自分ではどうすることも
出来ませんでした。
乳首が、張り裂けんばかりに硬くなって、甘く痛み、自分で自分を慰めてしまいたい
ほどでした。

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