早く欲しいと思いました

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唇を被せると、ゆっくりと歯を立てない様に気を付けながら、それを口の奥へと飲み込み
ました。杉山さんのものと、唇の間からだらだらと零れる涎を、手に受けました。
床を汚さない様に。

『ご主人さんに、菜緒子さんのフェラチオをたっぷり見せて上げて』

そう杉山さんに言われ、それから私は、長い時間フェラチオをしました。
分かりませんが、15分か、20分位はしていたかもしれません。
その間、杉山さんは、時折、小さく腰を震わせるだけで、殆ど動きませんでした。
全身が、溶けて流れ出して行く様な脱力感に襲われているのに、それとは裏腹に体の
奥から燃え上がる様に熱が沸いて来て、とても恥ずかしいのですが、早く欲しいと
思いました。そして、一層、喉奥深くへ杉山さんのものを飲み込みました。

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