Archive: 2020年07月  1/4

恥ずかしいことをさせて上げましょう

『そう、ご主人さんに命じられれば、外でも裸になるんですね。ご主人さんを、本当に愛しているんですね』杉山さんが言いました。そして、杉山さんが、続けた言葉は思いも掛けない言葉でした。『・・・・僕が命じたらどうですか?出来ますか?』と言ったのです。杉山さんは、意味が分からずに戸惑う私を、後ろから抱きかかえベッドから起こすと、耳に熱い息を吹き込みました。『恥ずかしいことをさせて上げましょう。もちろん、ご主...

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夫の希望を叶えて上げたい

鞭打たれることを妄想したことはありませんが、複数の知らない男性が見ている前で、縛られることを妄想したことはあります。もし、夫に見たいと言われれば、夫の希望を叶えて上げたい。恥ずかしいのですが、同時に複数の男性に愛されることを妄想したことはあります。とても興奮してしまいました。三人位の男性です。野外露出は何度か命じられたことがあります。ブラジャーを外し、ショーツも下して全裸に近い姿になりました。お友...

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それを出し入れしなければならなかったのです

打たれること自体が、肉体的に心地よい訳ではけしてありません。知らない男性にお尻を打たれていること、夫の前で、成熟した女性でありながら、全裸で子供の様にお尻を打たれるという辱めを受けていること、その被虐感に、酔ってしまったのだと思います。とても恥ずかしいのですが私は、激しく興奮していました。けれども、打つ手を止めた杉山さんが、私に命じたのは、もっともっと女性にとって恥ずかしいことでした。杉山さんは、...

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恥ずかしい姿を愛する人に見て頂く悦び

私は、杉山さんに、夫の方へ顔を向け言うように命じられたのです。『犯される姿を見て貰って、菜緒子は幸せです』言われるままに、私は何度もこの言葉を言わなければならなかったのです。でも、恥ずかしいのですが、何度も何度も言っているうちに、私の心の中にどこか、満ち足りた気持ちが広がっていました。恥ずかしい姿を愛する人に見て頂く悦び、普通の女性ならばあり得ない、他の男性に犯される姿を、自分だけが見せて上げられ...

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杉山さんの 好きな様にされてしまいたいと思いました

私は、後ろから、杉山さんの硬く力強いものを、根元まで花園に沈められました。私の上げた声は、部屋に響き渡るほどの、大きな声だったと思います。杉山さんに、腰を抱えられたまま上から背中を強く押さえられて、私は杉山さんのものを深く抱いたまま、お尻を高く上げる姿勢を取らなければなりませんでした。杉山さんのものが、一層、花園奥深くまで沈められました。杉山さんのもので体を突き抜かれる思いでした。頭が朦朧として、...

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私は、再び大声を上げました

『動くことは出来ますか?』杉山さんは、そう言っただけでした。杉山さんの上に腰を下ろしているだけで、頭の先まで突き抜かれる様な苦しくて、辛くて甘い悦びに全身を奪われているのに、自分から腰を弾ませなければならないなんて・・・私は、首を横に振りました。首を振る度に、体が揺れて、その度に、杉山さんのものが、花園の奥を突き上げ、私は、どうして良いのか分からなくて思わず小刻みに、短い喘ぎ声を洩らしました。もじ...

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体を預けてしまいました

脚がぶるぶる震えていました。力一杯シーツを握りしめながら、自分の体を支えていました。杉山さんの上に腰を落とすことなんて出来ませんでした。何故なら、体を預けてしまったら、硬く反り立ったものに、花園の底から、頭の先までを突き抜かれてしまうことが分かっていたから・・・・腰を中途半端に浮かせたまま、私は、必死に堪えました。体が揺れる度に、花園の中で、杉山さんのものがヌルリ、ヌルリと寝返るのが分かりました。...

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背を丸めゆっくりと腰を沈めました

何度か、ヌルヌルとした杉山さんのものを、指先で摘まみ損ねた私は、杉山さんのものの根元を強く摘まみました。その瞬間に、杉山さんのものがピクリピクリと、二度三度、跳ねる様に反り返ったのを覚えています。杉山さんのものは、もの凄く熱くなっていました。私は、指を添えたまま、背を丸めゆっくりと腰を沈めました。二枚の花弁が杉山さんのものを挟み込んだ時、下半身から一気に力が抜けてしまって、私は大きく腰を落としてし...

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体を斜めにして腰を浮かせました

顔を見せるのが恥ずかしくて、私は、杉山さんに背を向けて腰を跨いだままぐったりと首を垂れました。杉山さんのものに指を添え、自ら花園の奥へ迎え入れなければならないのです。杉山さんの下腹部に花弁が触れた時それが、びっしょりと濡れているのが、自分でも分かりました。杉山さんは、じっと仰向けになったまま動きません。戸惑う私に杉山さんが言いました。『ご主人さんは菜緒子さんが自分から腰を落とす姿が見たいんだ。だか...

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俯きながら静かに腰を沈めました

腰を上げた私は、いつまでもそんな姿勢でいられる訳もなく、俯きながら静かに腰を沈めました。あと少し・・・もう少しだけ・・・ゆっくりと腰を沈めた時、花弁にそそり立った杉山さんのものが触れました。私は慌てて腰を浮かしました。杉山さんの手が、優しく私の腰を擦りました。大丈夫とでも言うかの様に。そして、促される様に腰をそっと押さえられました。とうとう、私は指先で杉山さんのものを摘まみました。初めは前から、で...

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