Archive: 2020年04月  1/3

上半身裸の姿を見られていることに、激しく興奮していました

きちんとスーツを着た男性の前で、自分だけが裸になるなんて、何という屈辱でしょう。けれども、私は夫の眼の前で、初対面の男性に、上半身裸の体を見られていることに激しく興奮していました。乳首が硬く立ち上がって乳輪がふつふつと熱く泡立っているのが、自分でも分かりました。恥ずかしいけれど、恥ずかしいけれど、でも、そんな自分を自分でもどうすることも出来なかったのです。それから私は、杉山さんにソファの上に四つん...

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自分でブラジャーのホックを外すように言われたのです

長い長いキスが終わると、杉山さんは私の両腿の間に静かに手を差し入れて来ました。『もうすっかり濡れているでしょう?』二枚の花びらの間を優しくなぞられながらそう聞かれて、私は、唇から垂れた唾液をそっと指先で拭いながら小さく頷きました。杉山さんは、私の髪を撫でながら、何度か耳朶を舌先でついばむ様に弄んだ後、低い声で耳元に囁きました。『体を見せて貰いますよ。自分でブラジャーのホックを外してごらんなさい』私...

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唾液を飲むように言われました

初め唇が触れるだけの優しいキスは、やがて激しいものへと変わり、舌を出すように言われました。そして、言われるままに伸ばした舌の上にたっぷりと杉山さんの唾液が落とされました。顔を左右に振り抗った私の顎先を抑えて、杉山さんが言いました。『飲みなさい。一滴残さず』私は、固く眼を閉じて杉山さんの唾液を飲み込みました。唾液が口に入った瞬間に立ち昇る香り、温度、粘り、全てが、今まで何度となく飲み込んで来た夫のそ...

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セックスされる姿を・・・貴方に見て欲しいの

『さあ、ご主人を沢山悦ばせて上げて下さい』私の返事を聞いて、杉山さんはそう言ってそっと私の頬を撫でました。杉山さんの指は頬に微かに触れただけでしたが、私の全身に鳥肌が立ちました。ドキドキしていました。まるで走った後の様に息が苦しくて、小さく口を開けて息をしていました。そのせいか唇が渇き、喉がからからで、私は何度も唾液を飲み、舌先でそっと唇を湿らせました。静まり返った部屋には、私が息を弾ませる音だけ...

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・・・・・はい・・・

杉山さんは、そんな私の気持ちを見透かしたように言いました。多分、こんなことだったと思います。自分(杉山さん)は、自分の欲望を満たす為に来たのではなくて、私と夫がより深く愛し合う為の手伝いをしに来ただけであること。夫が望む私の姿を、より綺麗に見せて上げるのが自分の役割であること。私が夫の前で杉山さんにセックスされるのは、その私の姿を見ている夫にセックスされているのと同じだということ。そして、その恥ず...

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男性に辱めを受ける妄想をしていました

画像は個別に拡大することができますとても恥ずかしいのですが、私は夫と出会う以前からも、男性に辱めを受ける妄想をしていました。例えば、通勤列車でスカートの中に手を入れられてしまった夜、ベッドに入ってから、サラリーマンやOLの人達に囲まれる中で、立ったままスカートの中に手を入れられ、じっと動けないまま声も出せずにパンティーストッキングの上から二枚の花びらの間を強く撫でられたことを思い出し、その羞恥と屈辱...

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辱めを受ける興奮と悦びに堪えきれずに

何度か小さく声を上げてしまった私を見て、きっと杉山さんは私の体の変化を察していたに違いありません。とても恥ずかしいのですが、その頃から、私は、自分の中で何かが溶けて素直な気持ちになって行く自分に気付いていました。私は自分がMであることを自覚してから、ずっとそれを隠して来ました。夫と知り合う前は勿論、知り合ってからも、夫以外の男性の前でMである本当の自分を見せたことは一度もありません。夫の前だけで本当...

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私が、首輪をした姿を撮って

夫の足元に手を突いた私に杉山さんが言いました。『さあ、ご主人に綺麗な菜緒子さんの姿を撮ってもらわないと』と。そして『自分からお願いして』と何度も促され、私は震えた掠れ声をやっとの思いで出しました。『・・・貴方・・・私が、首輪をした姿を撮って・・・お願い・・・』夫が何度もシャッターを切ります。まるでそれは、視線の鞭を全身に浴びている様な感じでした。カメラに顔の隠れた夫は知らない別の人の様でした。レン...

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知らない男性のものをアナルに迎えもいいの

夫に何度言われたことでしょうか。『他の男性に抱かれる姿を見たいな』『僕以外の男性に愛されて感じる菜緒子を、見てみたい』『知らない男性の愛撫に悶える姿を、見せて欲しいんだ』『僕の眼の前で、知らない男性のものを口に含んで見せて』『初めて会った男性に、自分からアナルに下さいって言うんだよ』『菜緒子は僕の眼の前で、今、あそこに居る男性とセックス出来る?』『初対面の男性の精液を、自分から顔に浴びるんだよ、い...

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女性を辱めることで女性を愛する男性がいること

そして、私は部屋の中をぐるりと一周させられた後、夫の眼の前に連れて行かれました。夫の足元に四つん這いになって首をうな垂れる私に向かって杉山さんが上から言いました。『さあ、顔を上げて、ご主人に菜緒子さんの綺麗な姿を見せて上げて下さい』私は、少し顔を上げかけたのですがやはり夫に顔を向けることが出来なくて、小さく首を横に振りました。いつまでたっても顔を上げられない私に、杉山さんがさらに言いました。『菜緒...

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